経営資源を、適切な担い手へつなぐために
日本の中小企業は、後継者不在・資金繰り・事業再編といった、出口に関わる課題に直面しています。長年積み上げてきた会社、登録された特許、流動化を必要とする債権、許認可を伴うプロジェクト——それぞれが大切な経営資源でありながら、適切な引継ぎ先と出会えずに眠ってしまうケースが少なくありません。
E・B.M&A合同会社は、こうした課題にお応えするために設立しました。買取と仲介を4領域で横断的に扱うことで、譲渡側・譲受側双方に対し、複数の選択肢を整理してご提案できることを強みにしています。
数字の派手さで信頼を装うことはいたしません。実績はこれから一件ずつ積み上げていくものだと考えています。ご相談は無料、秘密厳守、強引な営業はしない——この三つを徹底し、経営者が安心してお話を預けられる窓口でありたいと思います。
経営資源の出口を考え始めたら、まずは一度、私たちにお話を聞かせてください。会社・特許・債権・許認可、いずれの領域も同じテーブルでご相談いただけます。
E・B.M&A合同会社 代表社員 町田 眞一

